パンデパンでは自家製天然酵母によって噛み応えのあるしっかりとしたパンを焼いています。

全ては「 おいしい」のために

パンデパンがオープンする前の半年間、
スタッフとあらゆる天然酵母を試し、
粉を試し、砂糖、塩、具材も試してみました。
パン屋さんとして考えなければならないあらゆる議論もし、
得られた結論は
全ては「おいしい!」のために、でした。

」がパンデパンの目指すものです。

パンの可能性を切り開いき、驚きと感動をお客様と分かち合うこと
それこそがパンデパンの目指すものです。

こだわり その1

こだわらない

驚きと感動を作り出すために、”こだわらない”という姿勢はとても大切です。
常識にこだわらない、業界にこだわらない、形にこだわらない、今までの配合にこだわらない
周りの売れ筋にこだわらない・・・・・・・・
食材についても様々な垣根を越えておいしいものを探します。

こだわり その2

安全

食品に携わるものにとって安全は避けて通れない課題です。どこまで・・?というのが一番大きな課題。
パンデパンでは食材の一次加工までは安全と考えようとしています。小麦を挽いて粉にする、
果実を乾燥してドライフルーツにする、牛乳からバターやチーズを作るといったところまでです。
パンデパンが仕入れるのはこうした一次加工品だけです。そこで手に入らないものは全て手作りで
調達します。
あるいは薪小屋のベーコンのようにカーブドッチの中から調達します。
目指しているのは、完全無添加。

無添加のパンは傷みも早く、カビも生えやすい。
皆さんのご理解とご協力をお願いいたします。

こだわり その3

おいしいままに

パンは焼きたてがおいしい。確かにそうです、ほとんどのパンが焼きたてが一番おいしく、
だんだん張りが無くなったり堅くなったりします。
いくらおいしいパンが作れても、おいしい状態で皆様に届かなければ何にもなりません。
パンを焼く量、お出しするタイミング、店頭へ出番を待っているパンの保管、店頭、すべてに
”おいしく”を考えます。
更にお客様にお渡しするときの状態、包装にも気を遣います。
宅配の場合、お互いに顔を合わせるわけではないので尚更です。
一番良い状態で袋詰めし、パンに一番あった包装でお送りします。
                                              送り方を見る

酸っぱいドライ苺を探し出した結果出来た苺とホワイトチョコ。
何とも変わった形をしている。

キャラメルがはみ出してゴワゴワと
焼ける甘芋のパン。
綺麗じゃない形がとてもおいしそう。

重さ1kgを超す大型パン
日持ちも良く、いつまでもしっとりと
しておいしい。

温めて

脱酸素剤入
密封包装

密封包装

解放包装

スライスして

トーストして

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